内視鏡の鎮静剤について
- 院長
- 7月10日
- 読了時間: 2分
内視鏡の鎮静剤を最新の薬剤に変更していました。
それを以前の薬剤に戻します。
最新の薬剤は内視鏡のために開発されたものです。当院で内視鏡を行っている
慶応大学では使われています。

ただ、一部効かない人が居ます。
慶應のように医者が同時に多数いる、麻酔科医も直ぐに呼べるという環境なら
効かない場合は追加を上限なく使えます。
しかし当院ではそういう使い方が出来ません。
安全に楽にを両立するために以前使っていた薬剤に戻します。
これは効果も確実、安全性も全く問題ありません。
よろしくお願いします。
内視鏡検査をお急ぎの方はご来院或いはお電話でお問い合わせをお願いします。
可能な限り早急に対応します。
東京都練馬区で内視鏡・肝胆膵の評議員による専門診療なら
【広域からご来院いただく皆様へ】
当院は練馬石神井公園駅前(徒歩30秒)という立地もあり、地元の練馬区内はもちろん、杉並区、豊島区、中野区、世田谷区、板橋区など23区全域からお越しいただいております。
また、西武池袋線や副都心線の利便性から、西東京市や東村山市、所沢市、和光市、朝霞市といった埼玉県内からも、さらに大阪、九州や北海道などからも専門的な検査を求めてご来院いただいております。
「遠方からでも、このクリニックに来て良かった」と思っていただけるよう、内視鏡学会社団評議員(開業医では全国に10人程度)、消化器病学会評議員が丁寧な説明を常に心がけております。




コメント